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【お知らせ】timberdy公式サイトが使いやすくリニューアル!
【お知らせ】timberdy公式サイトが使いやすくリニューアル! このたび、timberdyの公式サイトが新しくなりました! 今回のリニューアルでは、スマートフォンからもより見やすく、目的の商品を探しやすいサイトに。 「timberdyの時計、気になっているけど、どれを選べばいいんだろう?」 そんな方にも、以前よりじっくり商品を見比べていただけるようになりました。 今回は、新しくなったサイトの見どころをご紹介します。 ■「人気の時計から選びたい」という方にはまずはトップページをチェック! まずは、トップページを見やすく一新。 「特集ページ」の追加に加え、「ベストセラー」をいち早くチェックすることができる仕様になりました。 ◆特集ページ:季節やシーンに合わせたスタッフのおすすめアイテムをご紹介。 ◆ベストセラー:timberdy 3.0、2.0、gray、naturalなど、各シリーズの定番モデルをピックアップ。 「みんなはどんな時計を選んでいるんだろう?」 そんな視点からお気に入りの1本を探してみるのも、意外と楽しいですよ。 ▶︎ timberdy 公式サイト トップページを見る ■商品を探しやすくシリーズ別に 「商品を探す」というメニューをタップすると、 ・シーズン限定・timberdy2.0・timberdy3.0・timberdy gray・timberdy natural・カスタム/刻印商品・木製雑貨・文字盤/ベルト単品 など、それぞれのカテゴリーから商品を探せるようになっています。 「木製腕時計を見たい」という方はもちろん、 「オリーブの木を使った雑貨を探したい」「今使っている時計のベルトだけ替えたい」 という方にも、目的に合わせて見つけていただきやすくなりました。 ■文字盤とベルトの組み合わせから選べます そしてシリーズ別の木製腕時計は、文字盤とベルトの組み合わせイメージから商品を選べるようになっています。 同じ文字盤でも、ベルトを変えるだけで印象はかなり変わるもの。...
【お知らせ】timberdy公式サイトが使いやすくリニューアル!
【お知らせ】timberdy公式サイトが使いやすくリニューアル! このたび、timberdyの公式サイトが新しくなりました! 今回のリニューアルでは、スマートフォンからもより見やすく、目的の商品を探しやすいサイトに。 「timberdyの時計、気になっているけど、どれを選べばいいんだろう?」 そんな方にも、以前よりじっくり商品を見比べていただけるようになりました。 今回は、新しくなったサイトの見どころをご紹介します。 ■「人気の時計から選びたい」という方にはまずはトップページをチェック! まずは、トップページを見やすく一新。 「特集ページ」の追加に加え、「ベストセラー」をいち早くチェックすることができる仕様になりました。 ◆特集ページ:季節やシーンに合わせたスタッフのおすすめアイテムをご紹介。 ◆ベストセラー:timberdy 3.0、2.0、gray、naturalなど、各シリーズの定番モデルをピックアップ。 「みんなはどんな時計を選んでいるんだろう?」 そんな視点からお気に入りの1本を探してみるのも、意外と楽しいですよ。 ▶︎ timberdy 公式サイト トップページを見る ■商品を探しやすくシリーズ別に 「商品を探す」というメニューをタップすると、 ・シーズン限定・timberdy2.0・timberdy3.0・timberdy gray・timberdy natural・カスタム/刻印商品・木製雑貨・文字盤/ベルト単品 など、それぞれのカテゴリーから商品を探せるようになっています。 「木製腕時計を見たい」という方はもちろん、 「オリーブの木を使った雑貨を探したい」「今使っている時計のベルトだけ替えたい」 という方にも、目的に合わせて見つけていただきやすくなりました。 ■文字盤とベルトの組み合わせから選べます そしてシリーズ別の木製腕時計は、文字盤とベルトの組み合わせイメージから商品を選べるようになっています。 同じ文字盤でも、ベルトを変えるだけで印象はかなり変わるもの。...
結婚式で出会った「オリーブセレモニー」。夫婦の木と呼ばれる理由とは?
結婚式で出会った「オリーブセレモニー」。夫婦の木と呼ばれる理由とは? 先日、友人の結婚式に参加したときのこと。そこで、「オリーブセレモニー」という演出を初めて見ました。 オリーブの苗木を用意して、ゲストに土を入れてもらい、最後に新郎新婦が水を注ぐ。 みんなで一本の木を完成させて、それを結婚式の記念樹として育てていくそうです。 「へえ、結婚式でオリーブの木を植えるんだ」 そのときはそんなふうに思ったのですが、じつはオリーブの木には、夫婦や家族の節目にぴったりな意味が込められているんです。 今回は、そんな「オリーブの木」と結婚式の関係についてご紹介します。 ■オリーブセレモニーって、どんなもの? オリーブセレモニーは、結婚式で行われるゲスト参加型の演出。「植樹の儀」と呼ばれることもあります。 ウェルカムスペースなどにオリーブの苗木と土を用意して、ゲストに少しずつ土を入れてもらいます。そして挙式や披露宴で、新郎新婦がふたりで水を注いで完成。 ゲストからの祝福を受けながら一本の木を完成させていくので、結婚式に参加したみんなでつくる「結婚証明書」のような存在にもなります。 何よりいいなと思ったのが、結婚式が終わったらそれでおしまい、ではないところ。 完成したオリーブの木は、その後も新郎新婦のもとで育てていきます。 結婚式の日にみんなで植えた木が、これから先のふたりの暮らしの中に残っていく。 そう考えると、素敵な演出ですよね。 ■どうしてオリーブ?「夫婦の木」と呼ばれる理由 ところで、植樹の儀に使われる木は、なぜオリーブなのでしょうか。 オリーブは、「夫婦の木」として紹介されることがあります。その理由のひとつが、オリーブの実のつき方にあります。 オリーブは、異なる品種の木が近くにあることで実をつけやすくなるとされています。 別々の場所で育ってきた木が、寄り添うように育ち、実をつける。その姿が、別々の家庭で育ってきたふたりが夫婦になり、一緒に暮らしていく姿に重ねられて、「夫婦の木」と呼ばれるようになったそうです。 また、オリーブは「平和」の象徴としても知られている木。 夫婦で穏やかな家庭を築いていくことや、これから先も支え合いながら歩んでいくことを願う結婚式に、ぴったりの意味を持つ木なんですね。 こういう由来を知ると、「なるほど。だから結婚式にオリーブなんだ」と、納得です。 ■オリーブの木は、ふたりの時間と一緒に育っていく オリーブセレモニーのもうひとつの魅力は、結婚式の日だけで終わらないこと。 結婚式の日に植えた木は、1年後、3年後、5年後……と、ふたりの暮らしと一緒に育っていきます。 結婚したばかりの頃は小さかった木が、家族の変化とともに少しずつ大きくなっていく。 そう考えると、オリーブセレモニーは「結婚式の思い出を残す演出」というだけではなく、 結婚した日から始まる、ふたりの時間を形にする演出なのかもしれません。 結婚式の日に植えたオリーブの木を見るたびに、「このときはこんな結婚式だったね」と思い出せる。...
結婚式で出会った「オリーブセレモニー」。夫婦の木と呼ばれる理由とは?
結婚式で出会った「オリーブセレモニー」。夫婦の木と呼ばれる理由とは? 先日、友人の結婚式に参加したときのこと。そこで、「オリーブセレモニー」という演出を初めて見ました。 オリーブの苗木を用意して、ゲストに土を入れてもらい、最後に新郎新婦が水を注ぐ。 みんなで一本の木を完成させて、それを結婚式の記念樹として育てていくそうです。 「へえ、結婚式でオリーブの木を植えるんだ」 そのときはそんなふうに思ったのですが、じつはオリーブの木には、夫婦や家族の節目にぴったりな意味が込められているんです。 今回は、そんな「オリーブの木」と結婚式の関係についてご紹介します。 ■オリーブセレモニーって、どんなもの? オリーブセレモニーは、結婚式で行われるゲスト参加型の演出。「植樹の儀」と呼ばれることもあります。 ウェルカムスペースなどにオリーブの苗木と土を用意して、ゲストに少しずつ土を入れてもらいます。そして挙式や披露宴で、新郎新婦がふたりで水を注いで完成。 ゲストからの祝福を受けながら一本の木を完成させていくので、結婚式に参加したみんなでつくる「結婚証明書」のような存在にもなります。 何よりいいなと思ったのが、結婚式が終わったらそれでおしまい、ではないところ。 完成したオリーブの木は、その後も新郎新婦のもとで育てていきます。 結婚式の日にみんなで植えた木が、これから先のふたりの暮らしの中に残っていく。 そう考えると、素敵な演出ですよね。 ■どうしてオリーブ?「夫婦の木」と呼ばれる理由 ところで、植樹の儀に使われる木は、なぜオリーブなのでしょうか。 オリーブは、「夫婦の木」として紹介されることがあります。その理由のひとつが、オリーブの実のつき方にあります。 オリーブは、異なる品種の木が近くにあることで実をつけやすくなるとされています。 別々の場所で育ってきた木が、寄り添うように育ち、実をつける。その姿が、別々の家庭で育ってきたふたりが夫婦になり、一緒に暮らしていく姿に重ねられて、「夫婦の木」と呼ばれるようになったそうです。 また、オリーブは「平和」の象徴としても知られている木。 夫婦で穏やかな家庭を築いていくことや、これから先も支え合いながら歩んでいくことを願う結婚式に、ぴったりの意味を持つ木なんですね。 こういう由来を知ると、「なるほど。だから結婚式にオリーブなんだ」と、納得です。 ■オリーブの木は、ふたりの時間と一緒に育っていく オリーブセレモニーのもうひとつの魅力は、結婚式の日だけで終わらないこと。 結婚式の日に植えた木は、1年後、3年後、5年後……と、ふたりの暮らしと一緒に育っていきます。 結婚したばかりの頃は小さかった木が、家族の変化とともに少しずつ大きくなっていく。 そう考えると、オリーブセレモニーは「結婚式の思い出を残す演出」というだけではなく、 結婚した日から始まる、ふたりの時間を形にする演出なのかもしれません。 結婚式の日に植えたオリーブの木を見るたびに、「このときはこんな結婚式だったね」と思い出せる。...
木婚式とは?結婚5周年に贈りたい、おしゃれな木製プレゼントをご紹介
木婚式は、「5年間ありがとう」を伝える日であり、 「これからもよろしく」を伝える日でもあります。 時計や木製雑貨は、毎日の暮らしの中で使いながら、 結婚5周年の思い出を何度でも振り返ることができます。 「夫婦の木」と呼ばれるオリーブで作られたtimberdyのアイテムで、 木婚式のプレゼントを見つけてみませんか?
木婚式とは?結婚5周年に贈りたい、おしゃれな木製プレゼントをご紹介
木婚式は、「5年間ありがとう」を伝える日であり、 「これからもよろしく」を伝える日でもあります。 時計や木製雑貨は、毎日の暮らしの中で使いながら、 結婚5周年の思い出を何度でも振り返ることができます。 「夫婦の木」と呼ばれるオリーブで作られたtimberdyのアイテムで、 木婚式のプレゼントを見つけてみませんか?
7/29・30 システムメンテナンスのお知らせ
システムメンテナンスのお知らせ いつもtimberdyをご愛用いただき、誠にありがとうございます。 timberdyでは、より快適にお買い物を楽しんでいただけるサイトづくりのため、下記の日程にてシステムメンテナンスを実施いたします。 メンテナンス期間中は、オンラインショップでのお買い物をご利用いただけません。 【サイトクローズ期間】2026年7月29日(水)~2026年7月30日(木) ご利用いただいている皆さまには、少しのあいだご不便をおかけいたしますが、より良いサービスをお届けするための大切な時間として、何卒ご理解いただけますと幸いです。 これからもtimberdyは、木と革の風合いを楽しみながら、皆さまの日常に寄り添う「相棒」のような存在をお届けしてまいります。 今後ともtimberdyをよろしくお願いいたします。
7/29・30 システムメンテナンスのお知らせ
システムメンテナンスのお知らせ いつもtimberdyをご愛用いただき、誠にありがとうございます。 timberdyでは、より快適にお買い物を楽しんでいただけるサイトづくりのため、下記の日程にてシステムメンテナンスを実施いたします。 メンテナンス期間中は、オンラインショップでのお買い物をご利用いただけません。 【サイトクローズ期間】2026年7月29日(水)~2026年7月30日(木) ご利用いただいている皆さまには、少しのあいだご不便をおかけいたしますが、より良いサービスをお届けするための大切な時間として、何卒ご理解いただけますと幸いです。 これからもtimberdyは、木と革の風合いを楽しみながら、皆さまの日常に寄り添う「相棒」のような存在をお届けしてまいります。 今後ともtimberdyをよろしくお願いいたします。
「育てる時計」ってどういうこと? 木と革が少しずつ変化する、timberdyの経年変化の魅力
木と革が少しずつ変化する、timberdyの経年変化の魅力 「育てる時計」と聞いて、 少し不思議に思われる方もいらっしゃるかもしれません。 timberdyの時計は買ったときが完成ではなく、使い続けることで少しずつ表情が変わっていく。 それが、私たちが大切にしている「育てる時計」というコンセプトです。 ▶︎ 商品一覧を見る 文字盤に使われているオリーブの木は、少しずつ色づき、本革ベルトは使う人の腕になじみながら、ツヤや風合いを深めていきます。 その変化は、どれひとつとして同じものはありません。 今日は、そんなtimberdyならではの「経年変化」の魅力をご紹介します! ■「育てる時計」の主役は、オリーブの木と本革 timberdyの腕時計は、オリーブの木と本革という天然素材から作られています。 オリーブは「夫婦の木」や「平和の象徴」とも呼ばれ、長く愛されてきた木。 そしてベルトには、使い込むほど味わいが増していく本革を使用しています。 ▶︎ timberdy2.0シリーズを見る ▶︎ timberdy3.0シリーズを見る 天然素材だからこそ、色やツヤの変化の仕方は一つひとつ違います。 同じモデルを選んでも、育ち方は人それぞれ。 それは、その時計と一緒に過ごしてきた時間の証でもあります。 ■展示会で出会った、"育った"timberdy 以前開催した展示会で、長くtimberdyをご愛用くださっているお客様が、腕時計を見せてくださいました。 「最初はもっと明るい色だったんですよ」 そう話しながら見せてくださった一本は、私たちが送り出した新品とはまた違う、とても味わい深い表情になっていました。 毎日身につけてきた時間が、木にも革にも刻まれている。 スタッフとして、とても嬉しくなった瞬間でした。 ▶︎ 経年変化を楽しめる木製腕時計を見る...
「育てる時計」ってどういうこと? 木と革が少しずつ変化する、timberdyの経年変化の魅力
木と革が少しずつ変化する、timberdyの経年変化の魅力 「育てる時計」と聞いて、 少し不思議に思われる方もいらっしゃるかもしれません。 timberdyの時計は買ったときが完成ではなく、使い続けることで少しずつ表情が変わっていく。 それが、私たちが大切にしている「育てる時計」というコンセプトです。 ▶︎ 商品一覧を見る 文字盤に使われているオリーブの木は、少しずつ色づき、本革ベルトは使う人の腕になじみながら、ツヤや風合いを深めていきます。 その変化は、どれひとつとして同じものはありません。 今日は、そんなtimberdyならではの「経年変化」の魅力をご紹介します! ■「育てる時計」の主役は、オリーブの木と本革 timberdyの腕時計は、オリーブの木と本革という天然素材から作られています。 オリーブは「夫婦の木」や「平和の象徴」とも呼ばれ、長く愛されてきた木。 そしてベルトには、使い込むほど味わいが増していく本革を使用しています。 ▶︎ timberdy2.0シリーズを見る ▶︎ timberdy3.0シリーズを見る 天然素材だからこそ、色やツヤの変化の仕方は一つひとつ違います。 同じモデルを選んでも、育ち方は人それぞれ。 それは、その時計と一緒に過ごしてきた時間の証でもあります。 ■展示会で出会った、"育った"timberdy 以前開催した展示会で、長くtimberdyをご愛用くださっているお客様が、腕時計を見せてくださいました。 「最初はもっと明るい色だったんですよ」 そう話しながら見せてくださった一本は、私たちが送り出した新品とはまた違う、とても味わい深い表情になっていました。 毎日身につけてきた時間が、木にも革にも刻まれている。 スタッフとして、とても嬉しくなった瞬間でした。 ▶︎ 経年変化を楽しめる木製腕時計を見る...
夏だからこそ、“自然におしゃれ”な木製時計を選ぶ。
海・旅行・フェス・花火大会におすすめの腕時計をご紹介 夏になると、なんだか予定が増えませんか? 海へ出かけたり、旅行を計画したり、フェスや花火大会に行ったり。 そんな特別な予定が近づくと、服やバッグ、アクセサリーを新しく選びたくなる。 「この日のために、新しい一着を。」 そんな感覚、きっと誰もが一度は持ったことがあると思います。 実は腕時計も、夏をもっと楽しむためのアイテムのひとつ。 ラグジュアリーな時計もいいですが、夏のカジュアルな装いには、木のやさしい質感が自然と馴染みます。 この夏は、そんな木製時計を選んでみませんか? 海や旅行には、爽やかなブルーで軽やかに。 海辺を歩いたり、旅先の街を散策したり。 そんな夏の景色には、自然の風景になじむ木製時計がよく似合います。 おすすめは、 timberdy3.0 white - ピンクゴールド × スコッチガードレザー【スカイブルー】 ありそうでなかった、透明感のあるスカイブルー。 夏の空や海を思わせるこのカラーは、派手すぎず、日常にさりげない季節感をプラスしてくれます。 写真に残るたび、涼やかな色合いが夏の思い出を彩ります。 ▶︎ このモデルを詳しく見る そしてもう一本おすすめしたいのが、 timberdy2.0 white - ピンクゴールド...
夏だからこそ、“自然におしゃれ”な木製時計を選ぶ。
海・旅行・フェス・花火大会におすすめの腕時計をご紹介 夏になると、なんだか予定が増えませんか? 海へ出かけたり、旅行を計画したり、フェスや花火大会に行ったり。 そんな特別な予定が近づくと、服やバッグ、アクセサリーを新しく選びたくなる。 「この日のために、新しい一着を。」 そんな感覚、きっと誰もが一度は持ったことがあると思います。 実は腕時計も、夏をもっと楽しむためのアイテムのひとつ。 ラグジュアリーな時計もいいですが、夏のカジュアルな装いには、木のやさしい質感が自然と馴染みます。 この夏は、そんな木製時計を選んでみませんか? 海や旅行には、爽やかなブルーで軽やかに。 海辺を歩いたり、旅先の街を散策したり。 そんな夏の景色には、自然の風景になじむ木製時計がよく似合います。 おすすめは、 timberdy3.0 white - ピンクゴールド × スコッチガードレザー【スカイブルー】 ありそうでなかった、透明感のあるスカイブルー。 夏の空や海を思わせるこのカラーは、派手すぎず、日常にさりげない季節感をプラスしてくれます。 写真に残るたび、涼やかな色合いが夏の思い出を彩ります。 ▶︎ このモデルを詳しく見る そしてもう一本おすすめしたいのが、 timberdy2.0 white - ピンクゴールド...
梅雨でも革をもっと自由に。撥水スコッチガードレザーおすすめ5選
梅雨でも革をもっと自由に。撥水スコッチガードレザーおすすめ5選 梅雨になると、お気に入りの革小物を少し避けたくなることってありませんか? 「革って雨に弱そう」「汗染みや蒸れが気になる」「せっかくなら長くきれいに使いたい」 そんな理由で、いつもより選ぶものが慎重になる季節。 でも実は、timberdyには雨の日や汗ばむ季節でも使いやすい撥水仕様のスコッチガードレザーがあります。 革らしい質感はそのままに、水や汗にも気を使いすぎなくていい。 今回は、じめじめした季節にも心地よく使える、おすすめモデルをご紹介します。 ■スコッチガードレザーって、どんな革? スコッチガードレザーは、革の染色工程で水を弾く特殊な薬品を使用し、さらに仕上げ工程でも表面に加工を施しています。 つまり、革の内側と外側の両方に撥水性を持たせたレザー。 雨の日はもちろん、汗をかきやすい季節や、キャンプ・フェス・お散歩などのアウトドアシーンにも使いやすい素材です。 そして、一般的な革と少し違うのは、経年変化を楽しむ革ではないこと。 その代わり、購入したときのきれいな状態を長く楽しみやすい。 「育てる革」ではなく、“好きな表情をそのまま楽しむ革”。 それが、スコッチガードレザーの魅力です。 詳しい撥水性やお手入れ方法については、こちらの記事でもご紹介しています。 ▶︎ 本革なのに高撥水!スコッチガードレザーってどんな革? ■雨の日こそ楽しみたい。おすすめモデル5選 ① timberdy3.0 white - シルバー × スコッチガードレザー【ブラウン】 まずご紹介したいのは、定番人気のブラウン。 白文字盤とシルバーの軽やかさに、ブラウンレザーの落ち着きが加わることで、大人っぽい印象に仕上がります。 雨の日の街歩きにも、休日のカフェ巡りにも、自然と馴染む万能カラー。...
梅雨でも革をもっと自由に。撥水スコッチガードレザーおすすめ5選
梅雨でも革をもっと自由に。撥水スコッチガードレザーおすすめ5選 梅雨になると、お気に入りの革小物を少し避けたくなることってありませんか? 「革って雨に弱そう」「汗染みや蒸れが気になる」「せっかくなら長くきれいに使いたい」 そんな理由で、いつもより選ぶものが慎重になる季節。 でも実は、timberdyには雨の日や汗ばむ季節でも使いやすい撥水仕様のスコッチガードレザーがあります。 革らしい質感はそのままに、水や汗にも気を使いすぎなくていい。 今回は、じめじめした季節にも心地よく使える、おすすめモデルをご紹介します。 ■スコッチガードレザーって、どんな革? スコッチガードレザーは、革の染色工程で水を弾く特殊な薬品を使用し、さらに仕上げ工程でも表面に加工を施しています。 つまり、革の内側と外側の両方に撥水性を持たせたレザー。 雨の日はもちろん、汗をかきやすい季節や、キャンプ・フェス・お散歩などのアウトドアシーンにも使いやすい素材です。 そして、一般的な革と少し違うのは、経年変化を楽しむ革ではないこと。 その代わり、購入したときのきれいな状態を長く楽しみやすい。 「育てる革」ではなく、“好きな表情をそのまま楽しむ革”。 それが、スコッチガードレザーの魅力です。 詳しい撥水性やお手入れ方法については、こちらの記事でもご紹介しています。 ▶︎ 本革なのに高撥水!スコッチガードレザーってどんな革? ■雨の日こそ楽しみたい。おすすめモデル5選 ① timberdy3.0 white - シルバー × スコッチガードレザー【ブラウン】 まずご紹介したいのは、定番人気のブラウン。 白文字盤とシルバーの軽やかさに、ブラウンレザーの落ち着きが加わることで、大人っぽい印象に仕上がります。 雨の日の街歩きにも、休日のカフェ巡りにも、自然と馴染む万能カラー。...
父の日ギフトにおすすめ。 感謝を伝える木製アイテム7選
父の日ギフトにおすすめ。感謝を伝える木製アイテム7選 もうすぐやってくる、2026年の父の日(6月21日)。 毎年父の日が近づくと、 「今年は何を贈ろう?」 と悩む方も多いのではないでしょうか。 日頃お世話になっているお父さんやお義父さんに、せっかくなら感謝の気持ちが伝わる贈り物を選びたいですよね。 でも、ネクタイやお酒など定番のプレゼントは、すでに贈ったことがあるという方も少なくありません。 そんな方におすすめなのが、使うほどに味わいが深まるtimberdyの木製腕時計と木製アクセサリー。 今回は、父の日ギフトにおすすめの木製腕時計5モデルと木製アクセサリー2アイテムをご紹介します。 父の日に木製ギフトが選ばれる理由 timberdyで使用しているオリーブの木は、「夫婦の木」とも呼ばれる木。 平和や繁栄の象徴として知られ、古くから大切にされてきました。 また、本革や木といった自然素材は、使うほどに色味や風合いが変化していきます。 新品が完成形ではなく、使いながら育てていく楽しさがある。 そんなところも、父の日のプレゼントやギフトとして選ばれている理由のひとつです。 ビジネスシーンに映える一本 timberdy2.0 Black × プエブロレザー【ブラック】 統一感のあるオールブラック。 ブラック文字盤とブラックレザーが生み出す、落ち着いた大人の雰囲気が魅力です。 スーツやジャケットスタイルにも馴染みやすく、ビジネスシーンでも活躍してくれる一本。 シンプルながら存在感のある手元を演出してくれます。 ▶︎ timberdy2.0 Black × プエブロレザー【ブラック】を見る オンオフ問わず使える万能モデル...
父の日ギフトにおすすめ。 感謝を伝える木製アイテム7選
父の日ギフトにおすすめ。感謝を伝える木製アイテム7選 もうすぐやってくる、2026年の父の日(6月21日)。 毎年父の日が近づくと、 「今年は何を贈ろう?」 と悩む方も多いのではないでしょうか。 日頃お世話になっているお父さんやお義父さんに、せっかくなら感謝の気持ちが伝わる贈り物を選びたいですよね。 でも、ネクタイやお酒など定番のプレゼントは、すでに贈ったことがあるという方も少なくありません。 そんな方におすすめなのが、使うほどに味わいが深まるtimberdyの木製腕時計と木製アクセサリー。 今回は、父の日ギフトにおすすめの木製腕時計5モデルと木製アクセサリー2アイテムをご紹介します。 父の日に木製ギフトが選ばれる理由 timberdyで使用しているオリーブの木は、「夫婦の木」とも呼ばれる木。 平和や繁栄の象徴として知られ、古くから大切にされてきました。 また、本革や木といった自然素材は、使うほどに色味や風合いが変化していきます。 新品が完成形ではなく、使いながら育てていく楽しさがある。 そんなところも、父の日のプレゼントやギフトとして選ばれている理由のひとつです。 ビジネスシーンに映える一本 timberdy2.0 Black × プエブロレザー【ブラック】 統一感のあるオールブラック。 ブラック文字盤とブラックレザーが生み出す、落ち着いた大人の雰囲気が魅力です。 スーツやジャケットスタイルにも馴染みやすく、ビジネスシーンでも活躍してくれる一本。 シンプルながら存在感のある手元を演出してくれます。 ▶︎ timberdy2.0 Black × プエブロレザー【ブラック】を見る オンオフ問わず使える万能モデル...
「時の記念日」って知ってる?
「時の記念日」って知ってる?日本初の時計から考える、“時間を味わう”ということ 6月10日は、 「時の記念日」。 …と言われても、「初めて知った」という方も多いかもしれません。 この記念日は1920年に制定された、100年以上の歴史を持つ記念日。 「時間を大切にする意識を広めよう」 という目的で生まれました。 でもそもそも、なぜ6月10日が「時の記念日」になったのでしょうか? ■日本初の時計は、“水”で動いていた その由来は、 飛鳥時代までさかのぼります。 『日本書紀』によると、 西暦671年6月10日。 天智天皇が 「漏刻(ろうこく)」という 水時計を設置し、人々に時間を知らせたという記録が残っています。 水時計とは、水が一定の速度で流れる仕組みを使い、時間を計る時計のこと。 今ではスマホを見れば一瞬で時間が分かりますが、当時はそうではありませんでした。 それまで主流だった日時計は、晴れた昼間しか使えません。 でも水時計によって、曇りの日や夜でも時間を知ることができるようになりました。 今では当たり前の「時計」も、当時の人たちにとってはかなり画期的な存在だったんですね。 ■“時間”について改めて考える日 そして、「時の記念日」が制定された大正時代。 当時の日本では、まだ時間厳守の文化がそこまで浸透していなかったのだとか。 なんだか少し意外ですよね。 そこで、「時間をしっかり守り、無駄なく生活をしよう」という意識を広めるために、この記念日が作られました。 最近では、幼稚園や保育園で紙皿を使った時計づくりが行われたり、全国各地で“時”にまつわるイベントが開かれたりと、子どもたちに時間の大切さを伝える日としても親しまれているそうです。 日本標準時子午線が通る兵庫県明石市では、“時間のまち”として、ユニークなイベントも開催されているのだとか。 そんなふうに、“時間”について改めて考える日。それが6月10日「時の記念日」なんです。 ■“過ぎていく”だけが時間じゃない...
「時の記念日」って知ってる?
「時の記念日」って知ってる?日本初の時計から考える、“時間を味わう”ということ 6月10日は、 「時の記念日」。 …と言われても、「初めて知った」という方も多いかもしれません。 この記念日は1920年に制定された、100年以上の歴史を持つ記念日。 「時間を大切にする意識を広めよう」 という目的で生まれました。 でもそもそも、なぜ6月10日が「時の記念日」になったのでしょうか? ■日本初の時計は、“水”で動いていた その由来は、 飛鳥時代までさかのぼります。 『日本書紀』によると、 西暦671年6月10日。 天智天皇が 「漏刻(ろうこく)」という 水時計を設置し、人々に時間を知らせたという記録が残っています。 水時計とは、水が一定の速度で流れる仕組みを使い、時間を計る時計のこと。 今ではスマホを見れば一瞬で時間が分かりますが、当時はそうではありませんでした。 それまで主流だった日時計は、晴れた昼間しか使えません。 でも水時計によって、曇りの日や夜でも時間を知ることができるようになりました。 今では当たり前の「時計」も、当時の人たちにとってはかなり画期的な存在だったんですね。 ■“時間”について改めて考える日 そして、「時の記念日」が制定された大正時代。 当時の日本では、まだ時間厳守の文化がそこまで浸透していなかったのだとか。 なんだか少し意外ですよね。 そこで、「時間をしっかり守り、無駄なく生活をしよう」という意識を広めるために、この記念日が作られました。 最近では、幼稚園や保育園で紙皿を使った時計づくりが行われたり、全国各地で“時”にまつわるイベントが開かれたりと、子どもたちに時間の大切さを伝える日としても親しまれているそうです。 日本標準時子午線が通る兵庫県明石市では、“時間のまち”として、ユニークなイベントも開催されているのだとか。 そんなふうに、“時間”について改めて考える日。それが6月10日「時の記念日」なんです。 ■“過ぎていく”だけが時間じゃない...
「待ってました!」の声も。 timberdy3.0 white×ピンクゴールド、再入荷しました!
以前からたくさんのお問い合わせをいただいていた、「timberdy3.0 white×ピンクゴールド」。 ついにこのたび、再入荷いたしました! 「ずっと待ってました」「このカラーが気になっていて…!」 そんなお声も多かった、timberdyの人気モデルです。 木のぬくもりを感じるナチュラルさと、ピンクゴールドの上品な輝き。 そのバランス感が、まさにtimberdyらしい一本だなと、スタッフとしても改めて感じています。 ■“木の時計って繊細そう”を覆した「3.0シリーズ」 timberdy3.0シリーズは、「夫婦の木」と呼ばれるオリーブの木の雰囲気を大切にしながら、より毎日使いやすく進化したモデル。 文字盤には分刻みの目盛りが入り、シンプルながら視認性もアップしています。 さらに、裏蓋部分にはステンレス素材を採用。 汗や蒸れが気になる季節でも、より安心して使いやすくなりました。 「木製時計って、ちょっと繊細そう」 そんなイメージを、いい意味で裏切ってくれるシリーズです。 木と革を“育てる楽しさ”はそのままに、実用性もしっかり備えた一本になっています。 ▶︎ timberdy3.0 【カスタムコレクション】を見る ■ピンクゴールドだからこそ出せる、上品さ timberdyの時計って、ナチュラルだけど、どこか大人っぽい。 その雰囲気を特に感じられるのが、この「white×ピンクゴールド」の組み合わせです。 オリーブの木のやさしい風合いに、ピンクゴールドの繊細な輝きが加わることで、ぐっと上品な印象に。カジュアルな服装にも馴染むし、少しきれいめなコーデにも合わせやすい。 アクセサリー感覚で使えて、「木なのに、ちゃんと高級感がある」。 そんなtimberdyらしい魅力を、象徴しているようなモデルだと思います。 ■王道人気は「栃木レザー/キャメル」 もし迷ったら、まずおすすめしたいのが栃木レザーベルト【キャメル】との組み合わせ。 white×ピンクゴールドとの相性がとても良く、timberdyの中でも王道人気の組み合わせです。 栃木レザーはもともと上品な雰囲気がありますが、使い込むほどに艶が増し、深みのある色へ変化していくのも魅力。 どんな服装にも合わせやすく、季節を問わず使いやすいので、「最初の一本」として選ばれる方も多いです。 ▶︎...
「待ってました!」の声も。 timberdy3.0 white×ピンクゴールド、再入荷しました!
以前からたくさんのお問い合わせをいただいていた、「timberdy3.0 white×ピンクゴールド」。 ついにこのたび、再入荷いたしました! 「ずっと待ってました」「このカラーが気になっていて…!」 そんなお声も多かった、timberdyの人気モデルです。 木のぬくもりを感じるナチュラルさと、ピンクゴールドの上品な輝き。 そのバランス感が、まさにtimberdyらしい一本だなと、スタッフとしても改めて感じています。 ■“木の時計って繊細そう”を覆した「3.0シリーズ」 timberdy3.0シリーズは、「夫婦の木」と呼ばれるオリーブの木の雰囲気を大切にしながら、より毎日使いやすく進化したモデル。 文字盤には分刻みの目盛りが入り、シンプルながら視認性もアップしています。 さらに、裏蓋部分にはステンレス素材を採用。 汗や蒸れが気になる季節でも、より安心して使いやすくなりました。 「木製時計って、ちょっと繊細そう」 そんなイメージを、いい意味で裏切ってくれるシリーズです。 木と革を“育てる楽しさ”はそのままに、実用性もしっかり備えた一本になっています。 ▶︎ timberdy3.0 【カスタムコレクション】を見る ■ピンクゴールドだからこそ出せる、上品さ timberdyの時計って、ナチュラルだけど、どこか大人っぽい。 その雰囲気を特に感じられるのが、この「white×ピンクゴールド」の組み合わせです。 オリーブの木のやさしい風合いに、ピンクゴールドの繊細な輝きが加わることで、ぐっと上品な印象に。カジュアルな服装にも馴染むし、少しきれいめなコーデにも合わせやすい。 アクセサリー感覚で使えて、「木なのに、ちゃんと高級感がある」。 そんなtimberdyらしい魅力を、象徴しているようなモデルだと思います。 ■王道人気は「栃木レザー/キャメル」 もし迷ったら、まずおすすめしたいのが栃木レザーベルト【キャメル】との組み合わせ。 white×ピンクゴールドとの相性がとても良く、timberdyの中でも王道人気の組み合わせです。 栃木レザーはもともと上品な雰囲気がありますが、使い込むほどに艶が増し、深みのある色へ変化していくのも魅力。 どんな服装にも合わせやすく、季節を問わず使いやすいので、「最初の一本」として選ばれる方も多いです。 ▶︎...
夏のコーデに、“軽やかな木の時計”を。
夏のコーデに、“軽やかな木の時計”を。 Tシャツや薄手のトップス1枚で過ごすことが増える夏。 シンプルな服装になるからこそ、手元の印象って意外と大事だったりしますよね。 そんなこれからの季節におすすめしたいのが、timberdyのSeason Collection<シーズンコレクション>。 今回は、白文字盤×シルバーをベースにした、夏にぴったりのモデルをご紹介します。 ■毎年人気のプエブロレザー「マリンブルー」 まずご紹介したいのが、Season Collectionの中でも毎年人気のマリンブルー。 白文字盤とシルバーの軽やかさに、深みのあるブルーがよく映える組み合わせです。 爽やかだけど派手すぎない。 Tシャツやリネンシャツなど、シンプルな夏服にも自然とアクセントを加えてくれます。 海や旅行、夏のレジャーにもぴったり。 「夏らしい時計を一本持ちたい」そんな方に人気のモデルです。 ▶︎ マリンブルーモデルを見る ■自然と調和するオリーブレザー「オリーブ」 ナチュラルな雰囲気が好きな方には、オリーブカラーもおすすめ。 カーキやベージュ、生成り系の服とも相性がよく、緑の多い公園やキャンプなど、アウトドアシーンにもすっと馴染みます。 木の文字盤との相性もよく、timberdyらしい“自然素材感”をしっかり楽しめるカラーです。 ▶︎ オリーブモデルを見る ■大人っぽく使えるスコッチガードレザー「ブラウン」 「夏カラーは気になるけれど、派手すぎるものは少し苦手」 そんな方に人気なのがブラウン。 白文字盤×シルバーの爽やかさに、ブラウンレザーの落ち着きが加わることで、大人っぽい印象に仕上がります。撥水加工のスコッチガードレザーは、アウトドアでも気軽に使えて、カフェ巡りのような日常にも自然と馴染む。 そんな“ちょうどいい使いやすさ”も魅力です。 デニムや白シャツ、レザーサンダルなど、肩の力を抜いた夏のスタイルにも自然と馴染んでくれる一本です。...
夏のコーデに、“軽やかな木の時計”を。
夏のコーデに、“軽やかな木の時計”を。 Tシャツや薄手のトップス1枚で過ごすことが増える夏。 シンプルな服装になるからこそ、手元の印象って意外と大事だったりしますよね。 そんなこれからの季節におすすめしたいのが、timberdyのSeason Collection<シーズンコレクション>。 今回は、白文字盤×シルバーをベースにした、夏にぴったりのモデルをご紹介します。 ■毎年人気のプエブロレザー「マリンブルー」 まずご紹介したいのが、Season Collectionの中でも毎年人気のマリンブルー。 白文字盤とシルバーの軽やかさに、深みのあるブルーがよく映える組み合わせです。 爽やかだけど派手すぎない。 Tシャツやリネンシャツなど、シンプルな夏服にも自然とアクセントを加えてくれます。 海や旅行、夏のレジャーにもぴったり。 「夏らしい時計を一本持ちたい」そんな方に人気のモデルです。 ▶︎ マリンブルーモデルを見る ■自然と調和するオリーブレザー「オリーブ」 ナチュラルな雰囲気が好きな方には、オリーブカラーもおすすめ。 カーキやベージュ、生成り系の服とも相性がよく、緑の多い公園やキャンプなど、アウトドアシーンにもすっと馴染みます。 木の文字盤との相性もよく、timberdyらしい“自然素材感”をしっかり楽しめるカラーです。 ▶︎ オリーブモデルを見る ■大人っぽく使えるスコッチガードレザー「ブラウン」 「夏カラーは気になるけれど、派手すぎるものは少し苦手」 そんな方に人気なのがブラウン。 白文字盤×シルバーの爽やかさに、ブラウンレザーの落ち着きが加わることで、大人っぽい印象に仕上がります。撥水加工のスコッチガードレザーは、アウトドアでも気軽に使えて、カフェ巡りのような日常にも自然と馴染む。 そんな“ちょうどいい使いやすさ”も魅力です。 デニムや白シャツ、レザーサンダルなど、肩の力を抜いた夏のスタイルにも自然と馴染んでくれる一本です。...
オリーブの木の時計を、母の日に。 “ありがとう”を、育てていく贈りもの
オリーブの木の時計を、母の日に。“ありがとう”を、育てていく贈りもの 母の日の贈り物、毎年少し悩みませんか? お花やお菓子も素敵だけれど、「今年は少し違うものを贈りたい」そう思っている方も多いかもしれません。 そんなときにおすすめしたいのが、“これからの時間を一緒に重ねていける”贈りものです。 timberdyの木製腕時計は、「平和」や「夫婦の木」とも呼ばれるオリーブの木を文字盤に使用しています。 そしてベルトは上質な本革。使い込むほどに風合いが変化し、手首にしっくりと馴染んでいきます。 やさしい木目と、革の表情。 どちらも時間が経つほどに、少しずつその人らしさを帯びていく素材です。つまりこれは、“使いながら育っていくギフト”なんです。 ■「ありがとう」を、長く使えるかたちに 母の日といえば、日頃の感謝を伝える日。 でも実際は、「ありがとう」って少し照れくさかったり、言葉にしきれなかったりしますよね。 だからこそ、“毎日身につけられるもの”に想いを込める。 ふと時間を見るたびに、「あ、これもらったな」と思い出す。 そんな小さな積み重ねが、言葉以上に気持ちを伝えてくれることもあります。 ■50代・60代のご夫婦にも。あえて“母の日”に贈るという選択 最近は、旦那さんから奥さんへ母の日の贈り物をするケースも増えています。 子育てがひと段落したあとも、変わらず支えてくれている存在へ。 「母として」だけでなく、「パートナーとして」ありがとうを伝える。 長年連れ添ったご夫婦だからこそ、あえて母の日に贈るというのも、とても素敵な選択だと思います。 ▶︎ ペアでも楽しめる木製腕時計を見る ■母と娘で、さりげなくおそろいに もうひとつおすすめなのが、母と娘でのペア使い。 まったく同じでなくても、色違いや素材違いで揃えるだけで、ぐっと特別感が増します。 一緒に過ごす時間だけでなく、離れていても、どこかで繋がっているような感覚。 そんな関係性を、さりげなく形にしてくれるのも魅力です。 ■母の日に人気のカラーは「ピンク」 母の日といえば、やっぱりカーネーションを思い浮かべる方も多いですよね。 そんな定番のイメージとも重なるように、母の日ギフトとして人気なのがプエブロレザーのピンクベルトです。 やわらかく上品な印象で、手元を明るく見せてくれるカラー。...
オリーブの木の時計を、母の日に。 “ありがとう”を、育てていく贈りもの
オリーブの木の時計を、母の日に。“ありがとう”を、育てていく贈りもの 母の日の贈り物、毎年少し悩みませんか? お花やお菓子も素敵だけれど、「今年は少し違うものを贈りたい」そう思っている方も多いかもしれません。 そんなときにおすすめしたいのが、“これからの時間を一緒に重ねていける”贈りものです。 timberdyの木製腕時計は、「平和」や「夫婦の木」とも呼ばれるオリーブの木を文字盤に使用しています。 そしてベルトは上質な本革。使い込むほどに風合いが変化し、手首にしっくりと馴染んでいきます。 やさしい木目と、革の表情。 どちらも時間が経つほどに、少しずつその人らしさを帯びていく素材です。つまりこれは、“使いながら育っていくギフト”なんです。 ■「ありがとう」を、長く使えるかたちに 母の日といえば、日頃の感謝を伝える日。 でも実際は、「ありがとう」って少し照れくさかったり、言葉にしきれなかったりしますよね。 だからこそ、“毎日身につけられるもの”に想いを込める。 ふと時間を見るたびに、「あ、これもらったな」と思い出す。 そんな小さな積み重ねが、言葉以上に気持ちを伝えてくれることもあります。 ■50代・60代のご夫婦にも。あえて“母の日”に贈るという選択 最近は、旦那さんから奥さんへ母の日の贈り物をするケースも増えています。 子育てがひと段落したあとも、変わらず支えてくれている存在へ。 「母として」だけでなく、「パートナーとして」ありがとうを伝える。 長年連れ添ったご夫婦だからこそ、あえて母の日に贈るというのも、とても素敵な選択だと思います。 ▶︎ ペアでも楽しめる木製腕時計を見る ■母と娘で、さりげなくおそろいに もうひとつおすすめなのが、母と娘でのペア使い。 まったく同じでなくても、色違いや素材違いで揃えるだけで、ぐっと特別感が増します。 一緒に過ごす時間だけでなく、離れていても、どこかで繋がっているような感覚。 そんな関係性を、さりげなく形にしてくれるのも魅力です。 ■母の日に人気のカラーは「ピンク」 母の日といえば、やっぱりカーネーションを思い浮かべる方も多いですよね。 そんな定番のイメージとも重なるように、母の日ギフトとして人気なのがプエブロレザーのピンクベルトです。 やわらかく上品な印象で、手元を明るく見せてくれるカラー。...
【公式サイトリニューアル】新しいtimberdyがスタートしました🕊️🌱
オリーブの木の時計が、もっと選びやすく。新しいtimberdyがスタートしました🕊️🌱 timberdyの時計について、これまでこんなお声をいただくことがありました。 「ベルトの種類もカラーもたくさんあって、全部魅力的で迷ってしまう」「どれも素敵で、逆に決めきれない…」 スタッフとしては、「そんなふうに悩んでもらえるの、すごく嬉しいな」と思いつつも、もう少し気持ちよく選べる形にできないかと考えてきました。 そして今回、timberdyの公式サイトをリニューアルしました。 今回のリニューアルでは、サイトの見やすさや使いやすさを見直しただけでなく、ブランドの構成そのものを整理しています。 ■4つのブランドコレクションへ整理しました これまで以上に、“似合う一本”を見つけやすくするために。 今回のリニューアルで、timberdyの腕時計は4つのラインに分かれました。 それぞれの特徴がより分かりやすくなり、選び方もシンプルになっています。 ■Basic(ベーシック) シンプルで落ち着いたデザインの定番モデル。ビジネスでもプライベートでも使いやすく、ペアウォッチとしても人気のシリーズです。 「可愛すぎない、大人の木製腕時計」を探している方に。 ▶︎ Basic Collectionを見る ■Natural(ナチュラル) 針だけで構成された、ミニマルな文字盤。オリーブの木そのものの風合いをよりダイレクトに感じられるシリーズです。 素材感を大切にしたい方へ。 ▶︎ Natural Collectionを見る ■Season(シーズン) 今回のリニューアルから登場した、季節限定シリーズ。 春夏・秋冬など、年2回の展開を予定しています。 木と革という天然素材だからこそ、季節との相性も楽しめるもの。 その時期にしか出会えない一本を。 ▶︎ Season Collectionを見る...
【公式サイトリニューアル】新しいtimberdyがスタートしました🕊️🌱
オリーブの木の時計が、もっと選びやすく。新しいtimberdyがスタートしました🕊️🌱 timberdyの時計について、これまでこんなお声をいただくことがありました。 「ベルトの種類もカラーもたくさんあって、全部魅力的で迷ってしまう」「どれも素敵で、逆に決めきれない…」 スタッフとしては、「そんなふうに悩んでもらえるの、すごく嬉しいな」と思いつつも、もう少し気持ちよく選べる形にできないかと考えてきました。 そして今回、timberdyの公式サイトをリニューアルしました。 今回のリニューアルでは、サイトの見やすさや使いやすさを見直しただけでなく、ブランドの構成そのものを整理しています。 ■4つのブランドコレクションへ整理しました これまで以上に、“似合う一本”を見つけやすくするために。 今回のリニューアルで、timberdyの腕時計は4つのラインに分かれました。 それぞれの特徴がより分かりやすくなり、選び方もシンプルになっています。 ■Basic(ベーシック) シンプルで落ち着いたデザインの定番モデル。ビジネスでもプライベートでも使いやすく、ペアウォッチとしても人気のシリーズです。 「可愛すぎない、大人の木製腕時計」を探している方に。 ▶︎ Basic Collectionを見る ■Natural(ナチュラル) 針だけで構成された、ミニマルな文字盤。オリーブの木そのものの風合いをよりダイレクトに感じられるシリーズです。 素材感を大切にしたい方へ。 ▶︎ Natural Collectionを見る ■Season(シーズン) 今回のリニューアルから登場した、季節限定シリーズ。 春夏・秋冬など、年2回の展開を予定しています。 木と革という天然素材だからこそ、季節との相性も楽しめるもの。 その時期にしか出会えない一本を。 ▶︎ Season Collectionを見る...
事業家とは?
◇ timberdy の成長の歴史 ◇ timberdy はたった1人の事業家が「木の腕時計を作りたい」という想いからスタートしました。クラウドファンディングで支持を得て、時計メーカーと二人三脚で、本当に木で出来た時計を丁寧に創り上げました。 でも木で出来た腕時計の構造上、文字盤の接着が緩くなってしまうという課題がありました。 その課題を解決したくて、timberdy2.0 が出来上がりました。時計の構造を見直して、文字盤の接着が緩くなってしまうという課題は見事にクリアしました。ただ、どうしても 木 で出来ているため、木が呼吸をしてしまいます。水分量が多い夏だと木は膨張してしまい、水分量が減る冬だと木は締まってしまい、そのため、腕時計本体とベルトの接続に影響を与えてしまいました。 その課題を解決したくて、timberdy3.0が出来上がりました。木の腕時計ということは死守しつつ、時計の構造をさらに見直して、季節変動による木の収縮を抑える設計にしたことで、その課題も解決しました。 実にここに至るまでに5年掛かりました。 世の中に木の腕時計が無い理由が良く分かります。本当に難易度が高いのです。それでもその事業家は木の時計を創りたいという想いを必死に死守しつつ、時計をどんどんバージョンアップしていったのです。 顧客の声にきちんと耳を傾け、その上で改善していく…当たり前の行動に見えるかもしれませんが、とても辛く大変なことだと思います。だって、木は生きているのです。 ところが、さらに難題が降りかかります。倉庫会社を活用したことによって、どうしても細かく丁寧に運用することが難しく、精密機械である腕時計の故障率が上がってしまい、結局自分たちで時計の配送対応をしなければいけなくなりました。1つずつ、段ボールを折り、時計を磨いて箱付めして、ラッピングをして心を込めて郵送対応していました。広告宣伝費もかなり掛かってしまい、また ” 木の時計 ” という特性上、どうしてもプレゼントシーズンは売上が増えるものの、逆に2月とかイベントの少ない時期は売上が減少するなど、季節変動が大きく非常に苦労が多かったのです。社員3名抱えるまでに拡大したのにも関わらず社員の雇用維持がどうしても難しく、最後は1人で踏ん張っていました。それでも、木の腕時計に対する愛情は失せることなく、踏ん張り続けました。それでもたった1人で踏ん張るには難しく、当社がその想いを引き継ぐことになりました。 timberdyのバージョンアップの変遷を通じて、どれだけの苦労と想いと重ねてきたのか、小説のように伝わってきます。 ◇ 事業家とは? ◇ 「事業家とは?」の問いに対しては100人いたら100通りの回答が出てくると思います。なぜなら人としての生き方に通じるからだと思います。 私は事業家とは、” 全ての人に反対されても、ひたすら信じた道をまっすぐに、どんなに困難があっても限界を超えてでも必死で実現させていく ” ものだと思います。timberdy の創業者は5年間まさにそのように生きたのだと思います。事業家として最大限の敬意を表します。。 ただ、それだけの信念をもってしても、timberdy事業に苦戦した理由がいくつかあります。時計本体の価格がとても安く、資材等の調達費用と広告費だけで利益が出ません。更に物価高騰の煽りを受け、コストはさらに上昇しています。修理費用も880円のみだったため、送料程度しか受け取っていませんでした。実質ただ働きに近い状態でした。物流も、カスタマーセンターもたった1人でやっていたため、注文が増えるとパンクする構造になっています。 そのため、受注から組み立て、配送、顧客対応、メンテナンスのフローをきちんと整備して、注文が増えても対応出来る仕組みを構築中です。また、販路を増やす準備もしており、今後は楽天、Amazonなどにも展開したいと思います。さらに時計のデザインも女性向けデザインを増やすなど、時計を選ぶ楽しみも増やそうとしています。サイトのデザインも一部見直しを進めています。 この準備だけで3ヶ月は掛かります。 そのため、timberdyを本格的に拡大していくのは5月頃を想定しています。その際には申し訳ありませんが、腕時計の販売価格や修理費用の見直しを行いたいと思います。 きちんと仕組みを構築するためには費用も掛かります。きちんとサービスを拡充させて、timberdyを継続的に成長させていくためには、どうしても必要な措置だと考えています。 timberdyの創業者から引き渡されたバトンは、その想いと共に、きちんと引き継いで、成長させていきたいと考えています。木の腕時計という独創的な商品を、まずは日本で広げ、将来的には世界にも広げたいと考えています。叱咤激励あるかと思いますが、応援頂けるとありがたいです。 よろしくお願いいたします。
事業家とは?
◇ timberdy の成長の歴史 ◇ timberdy はたった1人の事業家が「木の腕時計を作りたい」という想いからスタートしました。クラウドファンディングで支持を得て、時計メーカーと二人三脚で、本当に木で出来た時計を丁寧に創り上げました。 でも木で出来た腕時計の構造上、文字盤の接着が緩くなってしまうという課題がありました。 その課題を解決したくて、timberdy2.0 が出来上がりました。時計の構造を見直して、文字盤の接着が緩くなってしまうという課題は見事にクリアしました。ただ、どうしても 木 で出来ているため、木が呼吸をしてしまいます。水分量が多い夏だと木は膨張してしまい、水分量が減る冬だと木は締まってしまい、そのため、腕時計本体とベルトの接続に影響を与えてしまいました。 その課題を解決したくて、timberdy3.0が出来上がりました。木の腕時計ということは死守しつつ、時計の構造をさらに見直して、季節変動による木の収縮を抑える設計にしたことで、その課題も解決しました。 実にここに至るまでに5年掛かりました。 世の中に木の腕時計が無い理由が良く分かります。本当に難易度が高いのです。それでもその事業家は木の時計を創りたいという想いを必死に死守しつつ、時計をどんどんバージョンアップしていったのです。 顧客の声にきちんと耳を傾け、その上で改善していく…当たり前の行動に見えるかもしれませんが、とても辛く大変なことだと思います。だって、木は生きているのです。 ところが、さらに難題が降りかかります。倉庫会社を活用したことによって、どうしても細かく丁寧に運用することが難しく、精密機械である腕時計の故障率が上がってしまい、結局自分たちで時計の配送対応をしなければいけなくなりました。1つずつ、段ボールを折り、時計を磨いて箱付めして、ラッピングをして心を込めて郵送対応していました。広告宣伝費もかなり掛かってしまい、また ” 木の時計 ” という特性上、どうしてもプレゼントシーズンは売上が増えるものの、逆に2月とかイベントの少ない時期は売上が減少するなど、季節変動が大きく非常に苦労が多かったのです。社員3名抱えるまでに拡大したのにも関わらず社員の雇用維持がどうしても難しく、最後は1人で踏ん張っていました。それでも、木の腕時計に対する愛情は失せることなく、踏ん張り続けました。それでもたった1人で踏ん張るには難しく、当社がその想いを引き継ぐことになりました。 timberdyのバージョンアップの変遷を通じて、どれだけの苦労と想いと重ねてきたのか、小説のように伝わってきます。 ◇ 事業家とは? ◇ 「事業家とは?」の問いに対しては100人いたら100通りの回答が出てくると思います。なぜなら人としての生き方に通じるからだと思います。 私は事業家とは、” 全ての人に反対されても、ひたすら信じた道をまっすぐに、どんなに困難があっても限界を超えてでも必死で実現させていく ” ものだと思います。timberdy の創業者は5年間まさにそのように生きたのだと思います。事業家として最大限の敬意を表します。。 ただ、それだけの信念をもってしても、timberdy事業に苦戦した理由がいくつかあります。時計本体の価格がとても安く、資材等の調達費用と広告費だけで利益が出ません。更に物価高騰の煽りを受け、コストはさらに上昇しています。修理費用も880円のみだったため、送料程度しか受け取っていませんでした。実質ただ働きに近い状態でした。物流も、カスタマーセンターもたった1人でやっていたため、注文が増えるとパンクする構造になっています。 そのため、受注から組み立て、配送、顧客対応、メンテナンスのフローをきちんと整備して、注文が増えても対応出来る仕組みを構築中です。また、販路を増やす準備もしており、今後は楽天、Amazonなどにも展開したいと思います。さらに時計のデザインも女性向けデザインを増やすなど、時計を選ぶ楽しみも増やそうとしています。サイトのデザインも一部見直しを進めています。 この準備だけで3ヶ月は掛かります。 そのため、timberdyを本格的に拡大していくのは5月頃を想定しています。その際には申し訳ありませんが、腕時計の販売価格や修理費用の見直しを行いたいと思います。 きちんと仕組みを構築するためには費用も掛かります。きちんとサービスを拡充させて、timberdyを継続的に成長させていくためには、どうしても必要な措置だと考えています。 timberdyの創業者から引き渡されたバトンは、その想いと共に、きちんと引き継いで、成長させていきたいと考えています。木の腕時計という独創的な商品を、まずは日本で広げ、将来的には世界にも広げたいと考えています。叱咤激励あるかと思いますが、応援頂けるとありがたいです。 よろしくお願いいたします。
timberdy事業が当社に与える影響
timberdy事業が当社にもたらすもの 当社がtimberdy事業を運営するために、当社にも様々な機能が必要となります。当社は多くのEC事業者様に向けて、コンサルティング業務・サイト制作・広告運用業務を行ってきました。また、受注処理、顧客対応などのバックオフィス業務も行っているため、多くのノウハウがあるように見えます。
timberdy事業が当社に与える影響
timberdy事業が当社にもたらすもの 当社がtimberdy事業を運営するために、当社にも様々な機能が必要となります。当社は多くのEC事業者様に向けて、コンサルティング業務・サイト制作・広告運用業務を行ってきました。また、受注処理、顧客対応などのバックオフィス業務も行っているため、多くのノウハウがあるように見えます。
timberdyの再出発のために
timberdyの再出発のために timberdyの再出発に向けて、多くの課題がありました。timberdy は” 木 ”を使った精密機械なのです。 timberdy は timberdyを支援してくれるお客様のものであり、timberdyを通じて自己表現をしていく当社社員のものです。そして、将来 timberdy の世界観に共感してくれるまだ見ないお客様のものでもあります。 timberdy を決してたった1人のものにしてはならない そう思って事業を創っていきます。
timberdyの再出発のために
timberdyの再出発のために timberdyの再出発に向けて、多くの課題がありました。timberdy は” 木 ”を使った精密機械なのです。 timberdy は timberdyを支援してくれるお客様のものであり、timberdyを通じて自己表現をしていく当社社員のものです。そして、将来 timberdy の世界観に共感してくれるまだ見ないお客様のものでもあります。 timberdy を決してたった1人のものにしてはならない そう思って事業を創っていきます。
timberdy事業をスタートする理由
◇ 私たちが " timberdy " を選んだ理由 ◇ 最初に " timberdy " の時計を見たとき、衝撃を受けました。木の時計というのは、あまり見たことがなく、それでいて見た目の完成度がとても高い商品でした。timberdyは、「木」を意味するtimberと「相棒」を意味するbuddyを掛け合わせた造語で、毎日身につけて気づけば一番そばにいる「相棒のような存在になる木製腕時計」という想いが込められた日本発のブランド名「オリーブの木」とレザーで作った育てる腕時計になります。 木目も時計1つ1つで違っていて、少しずつ風合いが濃くなっている時計なのです。 そして、オリーブの木は、「平和」「知恵」「勝利」「長寿」を象徴する縁起の良い植物です。旧約聖書の「ノアの箱舟」での「平和」の象徴や、ギリシャ神話での「知恵」の贈り物という由来が有名です。風水では魔除けや家庭内の調和をもたらす「守り木」として、玄関や庭に置かれる人気のシンボルツリーでもあります。 時計のブランドにここまでのストーリーを埋め込んだ商品は初めてでした。 そして、「木の腕時計」ということで、海外に対しても売ることが出来る商品だと思いました。しかも made in Japan で製造メーカーも当社が存在する上野の近くでした。 ◇ " timberdy " を売却する理由 ◇ 実は最初、" timberdy " はもともと売却する目的で創られた と思っていました。多くのECサイトの売却案件を見ると、だいたい2-3年で利益がちょっと出るとすぐに外部に売却して、キャピタルゲインを得るケースが非常に多かったためです。 現在、timberdy の引継ぎをしているのですが、本当にとても丁寧に引き継いでくれます。カスタマーサポートの引き継ぎの際に、過去のやり取りしたお客様のコメントを見ると、本当に丁寧に対応していて、感謝の言葉が並んでいました。商品の箱、時計本体、ベルト、、、、1つ1つが丁寧に保管されていて、本当に丁寧でした。倉庫会社に以前お願いした際に、時計を雑に扱われてしまって、約3%程度の時計が故障したということで、自社で時計の管理をしたようです。それにより、故障率が0.5%まで下がったようです。” 木 ” なので呼吸をしているのです。湿気も温度も気になるので、本当に我が子のように取り扱っていました。...
timberdy事業をスタートする理由
◇ 私たちが " timberdy " を選んだ理由 ◇ 最初に " timberdy " の時計を見たとき、衝撃を受けました。木の時計というのは、あまり見たことがなく、それでいて見た目の完成度がとても高い商品でした。timberdyは、「木」を意味するtimberと「相棒」を意味するbuddyを掛け合わせた造語で、毎日身につけて気づけば一番そばにいる「相棒のような存在になる木製腕時計」という想いが込められた日本発のブランド名「オリーブの木」とレザーで作った育てる腕時計になります。 木目も時計1つ1つで違っていて、少しずつ風合いが濃くなっている時計なのです。 そして、オリーブの木は、「平和」「知恵」「勝利」「長寿」を象徴する縁起の良い植物です。旧約聖書の「ノアの箱舟」での「平和」の象徴や、ギリシャ神話での「知恵」の贈り物という由来が有名です。風水では魔除けや家庭内の調和をもたらす「守り木」として、玄関や庭に置かれる人気のシンボルツリーでもあります。 時計のブランドにここまでのストーリーを埋め込んだ商品は初めてでした。 そして、「木の腕時計」ということで、海外に対しても売ることが出来る商品だと思いました。しかも made in Japan で製造メーカーも当社が存在する上野の近くでした。 ◇ " timberdy " を売却する理由 ◇ 実は最初、" timberdy " はもともと売却する目的で創られた と思っていました。多くのECサイトの売却案件を見ると、だいたい2-3年で利益がちょっと出るとすぐに外部に売却して、キャピタルゲインを得るケースが非常に多かったためです。 現在、timberdy の引継ぎをしているのですが、本当にとても丁寧に引き継いでくれます。カスタマーサポートの引き継ぎの際に、過去のやり取りしたお客様のコメントを見ると、本当に丁寧に対応していて、感謝の言葉が並んでいました。商品の箱、時計本体、ベルト、、、、1つ1つが丁寧に保管されていて、本当に丁寧でした。倉庫会社に以前お願いした際に、時計を雑に扱われてしまって、約3%程度の時計が故障したということで、自社で時計の管理をしたようです。それにより、故障率が0.5%まで下がったようです。” 木 ” なので呼吸をしているのです。湿気も温度も気になるので、本当に我が子のように取り扱っていました。...
オリーブの木が選ばれる理由 見た目だけじゃない、“意外な実力”とは
オリーブの木が選ばれる理由見た目だけじゃない、“意外な実力”とは 平和の象徴や「夫婦の木」とも呼ばれる、オリーブの木。 やさしい木目やあたたかい印象から、なんとなく“いい素材”というイメージを持っている方も多いかもしれません。 でも実はこの木、見た目だけではない“実用性の高さ”もしっかりと兼ね備えているんです。 すでにtimberdyを使ってくださっている方も、気になっている方も。 意外と知られていないオリーブの木の特性を、少しだけ一緒に覗いてみましょう! ① 抗菌性があり、安心して使える 実はオリーブの木には、 天然の抗菌作用があると言われています。 そのため、カッティングボードや器など、キッチン用品にも多く使われています。 プラスチックと比べて、表面のバクテリアが短時間で自然減少するという研究もあるようです。 毎日手に触れるものだからこそ、こうした“見えない安心感”はうれしいもの。 特別なことをしなくても、自然の力で清潔さを保ちやすい素材です。 ▶︎ オリーブの木の生活雑貨を見る ② 高密度で、しっかりとした強さ オリーブの木は、他の木材と比べても密度が高く、しっかりとした硬さがあります。 見た目はやわらかな印象ですが、傷がつきにくく、耐久性にも優れています。 そしてここ、ちょっと面白いポイントなのですが。 「木」と「腕時計」って、 繊細で扱いが難しそうな組み合わせに感じませんか? でも実はこのオリーブの木の性質が、そのイメージをいい意味で裏切ってくれるんです。 timberdyの腕時計はオリーブの木が文字盤をぐるりと囲う設計。 やさしそうな見た目ながら、しっかりと力強く時計を守ってくれているのです! スタッフとしても、 「この組み合わせ、ちゃんと理にかなってるんだな」と あとからじわじわ実感したポイントでした。 ▶︎...
オリーブの木が選ばれる理由 見た目だけじゃない、“意外な実力”とは
オリーブの木が選ばれる理由見た目だけじゃない、“意外な実力”とは 平和の象徴や「夫婦の木」とも呼ばれる、オリーブの木。 やさしい木目やあたたかい印象から、なんとなく“いい素材”というイメージを持っている方も多いかもしれません。 でも実はこの木、見た目だけではない“実用性の高さ”もしっかりと兼ね備えているんです。 すでにtimberdyを使ってくださっている方も、気になっている方も。 意外と知られていないオリーブの木の特性を、少しだけ一緒に覗いてみましょう! ① 抗菌性があり、安心して使える 実はオリーブの木には、 天然の抗菌作用があると言われています。 そのため、カッティングボードや器など、キッチン用品にも多く使われています。 プラスチックと比べて、表面のバクテリアが短時間で自然減少するという研究もあるようです。 毎日手に触れるものだからこそ、こうした“見えない安心感”はうれしいもの。 特別なことをしなくても、自然の力で清潔さを保ちやすい素材です。 ▶︎ オリーブの木の生活雑貨を見る ② 高密度で、しっかりとした強さ オリーブの木は、他の木材と比べても密度が高く、しっかりとした硬さがあります。 見た目はやわらかな印象ですが、傷がつきにくく、耐久性にも優れています。 そしてここ、ちょっと面白いポイントなのですが。 「木」と「腕時計」って、 繊細で扱いが難しそうな組み合わせに感じませんか? でも実はこのオリーブの木の性質が、そのイメージをいい意味で裏切ってくれるんです。 timberdyの腕時計はオリーブの木が文字盤をぐるりと囲う設計。 やさしそうな見た目ながら、しっかりと力強く時計を守ってくれているのです! スタッフとしても、 「この組み合わせ、ちゃんと理にかなってるんだな」と あとからじわじわ実感したポイントでした。 ▶︎...
新生活に、“育てる”黒の腕時計という選択
新生活に、“育てる”黒の腕時計という選択 春は、新しい生活が始まる季節。進学、就職、異動など、環境が変わる方も多いのではないでしょうか。 そんな節目に選ぶものだからこそ、「長く使えるもの」を選びたい。 timberdyが提案したいのは、ただ身につけるだけではなく、“時間と一緒に育っていく時計”です。 中でも黒文字盤は、新生活のスタートにふさわしい一本。 落ち着いた印象で、スーツにも自然に馴染みながら、使い込むほどに木と革が変化していく。 はじめは少し緊張する毎日も、気づけばこの時計と一緒に、少しずつ馴染んでいく。そんな存在になるかもしれません。 ① timberdy2.0 Black × 栃木レザー ブラック 王道のブラック×ブラック。 根強い人気を誇るこの組み合わせは、ビジネスシーンでも違和感のないシックさが魅力です。 特に栃木レザーは、尾錠まで黒で統一されているのがポイント。 細部まで整った印象が、手元をぐっと引き締めてくれます。 はじめての一本としても選びやすく、「間違いない」安心感のあるモデルです。▶ この組み合わせに近いモデルを見る ② timberdy2.0 Black × 栃木レザー ブラウン ブラックよりも少しだけやわらかさを出したい方へ。 ブラウンのベルトを合わせることで、落ち着きの中に温かみが加わります。 堅くなりすぎない印象なので、オン・オフどちらでも使いやすいのが特徴です。 また、①のブラックと②のブラウンでペアウォッチとして揃えるのもおすすめ。 同じ黒文字盤でも、それぞれの個性が出る組み合わせです。...
新生活に、“育てる”黒の腕時計という選択
新生活に、“育てる”黒の腕時計という選択 春は、新しい生活が始まる季節。進学、就職、異動など、環境が変わる方も多いのではないでしょうか。 そんな節目に選ぶものだからこそ、「長く使えるもの」を選びたい。 timberdyが提案したいのは、ただ身につけるだけではなく、“時間と一緒に育っていく時計”です。 中でも黒文字盤は、新生活のスタートにふさわしい一本。 落ち着いた印象で、スーツにも自然に馴染みながら、使い込むほどに木と革が変化していく。 はじめは少し緊張する毎日も、気づけばこの時計と一緒に、少しずつ馴染んでいく。そんな存在になるかもしれません。 ① timberdy2.0 Black × 栃木レザー ブラック 王道のブラック×ブラック。 根強い人気を誇るこの組み合わせは、ビジネスシーンでも違和感のないシックさが魅力です。 特に栃木レザーは、尾錠まで黒で統一されているのがポイント。 細部まで整った印象が、手元をぐっと引き締めてくれます。 はじめての一本としても選びやすく、「間違いない」安心感のあるモデルです。▶ この組み合わせに近いモデルを見る ② timberdy2.0 Black × 栃木レザー ブラウン ブラックよりも少しだけやわらかさを出したい方へ。 ブラウンのベルトを合わせることで、落ち着きの中に温かみが加わります。 堅くなりすぎない印象なので、オン・オフどちらでも使いやすいのが特徴です。 また、①のブラックと②のブラウンでペアウォッチとして揃えるのもおすすめ。 同じ黒文字盤でも、それぞれの個性が出る組み合わせです。...
春のファッションに似合う、やさしいカラーの木の腕時計
手元から春を取り入れてみませんか? 春になると、服の素材も軽やかに、そして色も少しずつ明るくなってきますよね。 そんな春のファッションに合わせて、腕時計も少しアップデートしてみませんか? timberdyの木製腕時計は、オリーブの木で作った文字盤と好きなカラーの本革ベルトを自由に組み合わせてカスタムできるのが特徴です。 今回は、timberdyシリーズのなかでも春にぴったりな組み合わせをご紹介します。 ▶ timberdyの商品一覧を見る ① timberdy2.0 文字盤 White × プエブロレザー/ピンク 経年変化が最も分かりやすく、革好きさんの愛用者が多いプエブロレザー。なかでもこの時期、「可愛い!」「一目惚れしました」「この色に出会いたかった!」と人気が急上昇するのが少し大人っぽいピンクベルトです。 ホワイト文字盤と組み合わせることで、甘くなりすぎず上品な春コーデに。 シンプルな服装の日でも、手元にこのピンクがあるだけでぐっと春らしい雰囲気になります。 ▶ プエブロレザーのベルトを見る ② timberdy2.0 文字盤 White × スコッチガードレザー/サクラピンク 春といえば、やっぱり桜カラー。 やわらかなピンクと温かみのある木目の組み合わせは、春の空気をそのまま腕元に取り入れたような印象です。 ナチュラル系ファッションや淡いカラーのコーデにもぴったり。一緒にお花見に出かけたくなる、気分が上がるパステルカラーです。 ▶ サクラピンクのベルトを見る ③...
春のファッションに似合う、やさしいカラーの木の腕時計
手元から春を取り入れてみませんか? 春になると、服の素材も軽やかに、そして色も少しずつ明るくなってきますよね。 そんな春のファッションに合わせて、腕時計も少しアップデートしてみませんか? timberdyの木製腕時計は、オリーブの木で作った文字盤と好きなカラーの本革ベルトを自由に組み合わせてカスタムできるのが特徴です。 今回は、timberdyシリーズのなかでも春にぴったりな組み合わせをご紹介します。 ▶ timberdyの商品一覧を見る ① timberdy2.0 文字盤 White × プエブロレザー/ピンク 経年変化が最も分かりやすく、革好きさんの愛用者が多いプエブロレザー。なかでもこの時期、「可愛い!」「一目惚れしました」「この色に出会いたかった!」と人気が急上昇するのが少し大人っぽいピンクベルトです。 ホワイト文字盤と組み合わせることで、甘くなりすぎず上品な春コーデに。 シンプルな服装の日でも、手元にこのピンクがあるだけでぐっと春らしい雰囲気になります。 ▶ プエブロレザーのベルトを見る ② timberdy2.0 文字盤 White × スコッチガードレザー/サクラピンク 春といえば、やっぱり桜カラー。 やわらかなピンクと温かみのある木目の組み合わせは、春の空気をそのまま腕元に取り入れたような印象です。 ナチュラル系ファッションや淡いカラーのコーデにもぴったり。一緒にお花見に出かけたくなる、気分が上がるパステルカラーです。 ▶ サクラピンクのベルトを見る ③...